8月22日に実施した「地域志向科目:英語演習Ⅲ」での清水港でのフィールドワークの授業の様子が静岡新聞に取り上げられました。
後期授業でも同様の授業を開講する予定です。

■外国人観光客を静岡大生が案内
 静岡大は22日、静岡市清水区の清水港日の出埠頭(ふとう)で、学生が英語で外国人観光客に対応するフィールドワークを行った。
 実践的な英語を学ぶ授業の一環で、マジェスティック・プリンセス号の寄港に合わせて実施した。
 1~4年生22人が案内所や出店で外国人を迎えた。店舗や観光地の場所を問われると、地図を片手に滑らかな英語で説明した。タクシー乗降口では通訳として、行き先や料金を運転手と外国人観光客双方に伝えた。
https://www.at-s.com/news/article/local/central/672486.html