兵頭 明樹さんのポートレート
兵頭 明樹さん(情報科学科4年)

【Q1】数理DS・AI教育プログラムの科目を通じて特に何ができるようになりましたか?

人工知能分野に対する理解を深められた。

【Q2】特に学びが多かった科目名と、その科目を履修してどんな学びがありましたか?

「情報科学実験A」主にネットワークに関する技術を実習を通じて体感できた。

【Q3】特に習得に苦労した科目名と、その科目のどんなところが難しかったですか?

「集合と確率」大学数学として最初に学んだ範囲だったので、理論的な部分の理解が大変だと感じた。

【Q4】数理DS・AI学習の内容が役立った場面について、具体例を示してください。

統計学入門で、データの扱い方を概要を把握できたことで、様々な所で考え方の応用ができるようになったと感じている。

【Q5】数理DS・AI教育で学んだ内容は将来の仕事に役立つと思いますか?またそれはどの方面や業務内容で役立つと思いますか?

役立つと感じる。これからの時代はデータやAIをいかにうまく活用できるかで仕事の出来具合が変わってくると感じる。

【Q6】数理DS・AI教育プログラムに対する今後の要望は?

Pythonをもっと活用する授業があっても良いと感じる。

【Q7】数理DS・AI教育について、後輩や高校生にメッセージをお願いします。

Excel等のPCの基本的な扱いや、情報系技術は活用できる場面が多く存在するので、ぜひ学んで身に着けてください。

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