
【Q1】数理DS・AI教育プログラムの科目を通じて特に何ができるようになりましたか?
セキュリティ、プログラミングの知識が身についた。
【Q2】特に学びが多かった科目名と、その科目を履修してどんな学びがありましたか?
情報セキュリティ、秘密鍵公式など複数のセキュリティ技術を学び、普段身近に利用されている証明鍵のやりとりを知ることができた点が興味深かった。
【Q3】特に習得に苦労した科目名と、その科目のどんなところが難しかったですか?
情報科学実験A、サーバ構築関連の知識が不足していた中で実験を進めるのが大変だった。レポート作成も時間を要した。
【Q4】数理DS・AI学習の内容が役立った場面について、具体例を示してください。
友人との会話のなかで統計学に関するトピックで情報交換する際に役立っている。回帰分析、t検定、データの検定方法など。
【Q5】数理DS・AI教育で学んだ内容は将来の仕事に役立つと思いますか?またそれはどの方面や業務内容で役立つと思いますか?
プログラミング、知能科学、認知科学、機械学習、ネットワークプログラミング、情報セキュリティと法などの科目の内容は幅広く技術職・研究職になるために役立つ。
【Q6】数理DS・AI教育プログラムに対する今後の要望は?
GPT、生成AIを取り扱う機会を増やす方が面白い。
【Q7】数理DS・AI教育について、後輩や高校生にメッセージをお願いします。
課題を通して数理DS・AIの基礎知識を見につけながら、意識せず一緒に認定をうけることができ、得た知識をもとに興味のある分野に出会える。とても面白い。
